SAP Crystal Interactive Analysis, desktop edition
SAP Crystal Interactive Analysis, desktop edition バリュープログラムのポイント
SAP Crystal Interactive Analysis, desktop edition は、シンプル、しかしパワフルなアドホック(非定期 / 非定型)な操作に対応した、クエリーおよび分析ツールです。データに詳しいビジネスユーザー向けに、セルフサービス型の環境を提供します。
SAP Crystal Interactive Analysis ご導入のチャンスです。新バージョンがオンラインショップに登場!
SAP Crystal Interactive Analysis, desktop edition は、シンプル、しかしパワフルなアドホック(非定期 / 非定型)な操作に対応した、クエリーおよび分析ツールです。データに詳しいビジネスユーザー向けに、セルフサービス型の環境を提供します。直感的なインターフェースにより、あらゆるタイプのデータをさまざまなソースから引き出して組み合わせ、インタラクティブな要素を盛り込んだ文書を作成したり、安心して共有できる答えを発見したりできます。その場で思いついた疑問でも、定期的に繰り返す調べ事でも、快適に操作。さらに、柔軟な図表類の作成、書式設定、ドリルダウン機能を駆使すれば、データの切り分けや取りまとめを無限に近い方法で試しながら、深い洞察を得ることができます。この製品では、使い慣れたビジネス用語で企業データにアクセスできるため、ツールに「使われる」のではなく、「使いこなしている」という実感が得られます。最近変更された項目も一目瞭然です。
はじめに
- ドラッグ & ドロップ対応のインターフェース – 個人データ、あるいは企業データにアクセスしてインタラクティブなレポート作成する操作はとても簡単で、空白のシートにいくつかのビジネス指標をドラッグするだけです。
- 複数のデータソースを使った分析 – 複数のソースから引き出したデータを組み合わせ、インタラクティブなレポートや文書を作成することも可能。たとえば、リレーショナルデータベース、ERP システム、OLAP サーバー、Microsoft Excel の表計算シート、Web サービスなどをデータソースとして利用できます。
- パワフルな分析機能 – 概略レベルから個別の取引レベルまで自在にドリルダウンすることができ、情報を再編して異なる角度から眺めたり、表からグラフに変換したり、その場で思いついた集計やグループ化を実行してみるなど、ワンクリックするだけで実にさまざまなことを行うことができます。
- オペレーティングシステム: Windows Vista、Windows XP、Windows Server 2008、Windows Server 2003
- ハードウェア要件: プロセッサー: 2.0 GHz 以上、搭載 RAM:2 GB 以上、HDD 空き容量: 1 GB 以上
- データソース: OLAP、ODBC、OLEDB、Microsoft Excel 2007、Web サービス、テキストファイル
- 言語: 中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、デンマーク語、オランダ語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、韓国語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、スペイン語、スウェーデン語、タイ語