SAP Crystal Reports
SAP Crystal Reports バリュープログラムのポイント
定評あるレポート作成ソリューションの代名詞として、約 20 年にわたり IT プロフェッショナル、レポート作成担当者、開発者の皆様から支持されている SAP Crystal Reports ソフトウェア。事実上あらゆるデータソースから、パワフルで利用しやすいダイナミックなレポート / 帳票を作成できます。膨大な量のトランザクションデータと関連データを分かりやすく書式設定したレポート / 帳票に変換し、実際の行動につながる有益な情報を組織内外のビジネスユーザーに配布することが可能です。
確かな情報に基づく意思決定の実現 – パワフルで柔軟なレポートのデザインと配布
定評あるレポート作成ソリューションの代名詞として、約 20 年にわたり IT プロフェッショナル、レポート作成担当者、開発者の皆様から支持されている SAP Crystal Reports ソフトウェア。事実上あらゆるデータソースから、パワフルで利用しやすいダイナミックなレポート / 帳票を作成できます。膨大な量のトランザクションデータと関連データを分かりやすく書式設定したレポート / 帳票に変換し、実際の行動につながる有益な情報を組織内外のビジネスユーザーに配布することが可能です。
- 柔軟でカスタマイズ可能なレポートデザイン – SAP Crystal Reports の直感的なデザインインターフェースと効率的なワークフローを使って、高度な書式設定を施した精緻なレポートを作成できます。
- ダッシュボードとビジュアル化機能 – インタラクティブなダッシュボードやビジュアルを駆使したレポートを効率的に作成できます。コーディングは必要ありません。
- 幅広いデータ接続性 – 組織内に散在する情報ソースに直接接続してデータを抽出可能。たとえば次のようなデータソースに対応しています: リレーショナルデータベース、OLAP、Web サービス、XML、企業データソース、salesforce.com などへのネイティブ接続、または ODBC、OLE DB、JDBC 経由の接続。
- パワフルなレポート配布オプション – 個人向けにカスタマイズしたレポートを、ビジネスユーザーが望む宛先に、指定の言語および形式で配布できます。
- Windows 7 に対応 –SAP Crystal Reports 2011 ソフトウェアは、Microsoft Windows 7 との互換性が認定されています。
- Excel の拡張サポート – XLSX 形式へのエクスポート機能により、最新の Excel ファイル形式の利点をフル活用することが可能。従来よりも大量のデータを 1 枚のワークシートにエクスポートできるため、複数のワークシートを連携させる必要がありません。
- 参照専用のレポート閲覧 – 新しい RPTR 形式には参照専用の RPT エクスポートオプションが用意されており、ユーザーによるレポートの改変を確実に防止できます。
- SAP Crystal Dashboard Design ソフトウェア、Adobe Flex、Adobe Flash の統合 –SAP Crystal Reports でレポートをデザインする開発者は、各種ソースからデータを取得してパワフルな「マッシュアップ」を実現できます。
- オペレーティングシステム: Microsoft Windows 7、Windows Vista SP2、Windows XP SP3、Windows Server 2008、Windows Server 2003 SP2
- ハードウェア要件: Intel Pentium III または同等のプロセッサ、256 MB の RAM(512 MB を推奨)
- ディスク容量: 2 GB(英語版を標準インストールする場合)、4 GB(すべての言語を含めて標準インストールする場合)
- データソース: リレーショナルデータベース、OLAP、Web サービス、XML、salesforce.com ドライバー、レガシーおよび企業データソースへのネイティブ接続、または ODBC、OLE DB、JDBC 経由の接続
- 言語: 英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、オランダ語、スウェーデン語、ロシア語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、日本語、韓国語、ポーランド語、ノルウェー語、タイ語、デンマーク語、フィンランド語、チェコ語、ハンガリー語、スロバキア語、トルコ語