SAP Crystal Reports Server 2008 製品版、5 指定ユーザーライセンス
双方向型・対話型のレポートとダッシュボードを通じ、より説得力のある情報に安全にアクセスできる環境をビジネスユーザーに提供できます。
双方向型・対話型のレポートとダッシュボードを活用、管理、共有
- より多くの情報 – 1 台のサーバーでレポートとダッシュボードへのアクセスを提供
- より深い洞察 – サマリーダッシュボードと詳細なレポートでビジネスパフォーマンス / 業績を監視
- 安全なユーザーアクセス – Web を介してレポートとダッシュボードを安全に開き、表示、操作が可能
- Microsoft Office との統合 – Microsoft Office ドキュメント内のレポートを最新の状態に更新
- レポート展開コストの削減 – データ駆動型の発行 / 公開機能により、ユーザー別にパーソナライズしたレポートを一括作成
- IT コストの削減 – レポート生成のスケジュールを設定し、Web、ポータル、電子メール、または Microsoft Office ドキュメントによる配信を自動化
- 情報へのより広範なアクセス – SharePoint および Java ポータルとの統合
- 既存の投資の保護 – 自社開発の .NET および Java アプリケーションとの統合
- 柔軟なレポート利用形態 – crystalreports.com ではオンデマンド方式で、またオフラインでは無料の Crystal Reports Viewer でもレポートを利用可能
- 柔軟なライセンス方式 – 最大 350 人までの同時接続ユーザーをサポートできるライセンス方式により、ビジネスの成長にも柔軟に対応
ご注意:
- SAP Crystal Reports および SAP Crystal Dashboard Design, personal edition の各ソフトウェアと、指定ユーザーライセンス(NUL)は含まれていません。別途ご購入いただく必要があります。
- SAP Crystal Dashboard Design の表示機能と Dashboard Builder 機能の使用は、NUL ライセンスに限定されます。
- データ駆動型の発行 / 公開機能の使用は、同時接続ライセンス(CAL)に限定されます。
- プロセッサー: 2.0GHz Pentium 4 クラスのプロセッサー
- メモリ: 2GB の RAM
- ディスク容量: 5.5GB のハードディスク空き容量
- オペレーティングシステム: Microsoft Windows Server 2003 SP1 および SP2、Windows Server 2008、Red Hat Advanced/Enterprise Server バージョン 4 または 5、SuSe Linux Enterprise Server バージョン 9.0 SP3 または 10
- ブラウザ: Firefox 3.0、Safari 3.0、IE 6.0 SP2、IE 7.0
- SharePoint Portal Integration Kit(32 ビット版のみ): Microsoft SharePoint Portal Server 2007、Microsoft Windows Sharepoint Services (WSS 3.0) 2007
- Java Portal Integration Kit: Oracle Portal Server 10g R3、WebLogic Portal Server 9.2x、WebLogic Portal Server 10.0.x、WebSphere Portal 6.0.x.x
- ダウンロードファイルサイズ:1.25 GB
ライセンスについて
詳細については、 SAP Crystal Reports Server ライセンス条件 のWeb ページをご覧ください。